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人気No.1
「功労賞」NY市から3回受賞
ニューヨーク市オフィシャル学童保育
Explore
Japanese Culture After School Program
このプログラムは2011年の秋から再開予定です。
現在は申し込みは受け付けておりません。
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| プログラム内容 |
| 概要 |
NY市が運営するリクリエションセンターのアフタースクールの公式プログラムとして "Explore
Japanese Culutre an After School Program"企画をNY市より委託され、年間を通して実施しています。 |
| 目的 |
親の経済格差により生じる子供たちの教育格差問題に取り組みます。
異文化に触れることで、違いを受け入れ尊重出来る「世界市民」を育成します。 日米の相互理解推進を促します。
ボランティア 参加を啓発し、社会貢献活動の推進を行います。 |
| 内容 |
日本文化紹介を通じた異文化理解推進教育(日本語、日本の遊び、日本食、武道、茶道、踊りなど) |
| 対象者 |
NY市運営の無料のアフタースクールに年間で参加している6-13歳のアメリカの子供達。
( どんな子供たちなのか?)
( 子供たちが書いた感想文) |
| 表彰 |
2007年と2010年の2度、NY市から「功労賞」を受賞し、高い信頼と評価を頂いております。 |
| 参加の意義 |
小さな頃から多様の文化、価値観に触れる事は、違いを受け入れ尊重出来る子供達を育成する上で、また子供たちの将来の夢を大きく広げる上で、非常に大切です。しかし、「人種のるつぼ」と言われるNYですが、実際は「住み分けの街」で似た環境の人が集まって生活しているのが現状です。
「異文化体験で視野が広がる」体験は在NY邦人のみなさんご自身が経験された事ではありませんか?
日本で当たり前だった事がアメリカでは通用せず、別の価値観がある事に驚いた事はありませんでしたか?
また、子供の頃のちょっとした出会いや情報などの『きっかけ』があって、海外に興味を持ったりしたことはありませんでしたか?
異文化理解の価値を理解している私たちが、今度はNYの子供達に、日本文化紹介を通して、その「チャンスを提供」する、大変意義のあるボランティア活動です。
これは日本人である事を生かした活動で、親日家の育成になっており、在NY邦人にとって住みやすいNYの街づくりも担っています。
会場はNY市内36箇所のいずれかのリクリエーションセンターで行われますが、場所によっては遠くて不便だったりするかもしれません。でも、そういう地域だからこそ、異文化体験の機会が少ない子供達が住んでおり、私たちが出向いて行く意義が大きくあるのです。
沢山の子供たちが私たちの訪問を待っています。 |
| 受け取るもの |
体験・学び・交流 手を差し伸べ、ありがとうと人が出会い心が潤う。お金だけでは得られない心豊かな時間が得られます。
世界共通、子供たちは元気一杯!沢山のエネルギーをもらいます。
活動を通じて英会話の機会も得られ、また参加者同士の交流を通して生活範囲を超えた人達との輪が広がります。
地元の人たちとの触れ合いで、普段気付かないNYの一面を発見しアメリカ社会についても学びます。 |
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| プログラムに参加する子供達について:
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市営の無料アフタースクールに年間で参加している6歳から13歳のアメリカの子供達

世界一の経済大国アメリカのニューヨークの子供たちにどうして助けが必要なのか?
と疑問に思う方もいらっしゃるかもしれません。
このプログラムに参加する子供たち一人一人、置かれている環境が違いますし、 決め付けてしまうのは良くありませんが、
みなさんに少しでも具体的なイメージを描いて頂く為に、 子供たちがどんな状況にいるのかの一例をご案内します。
貧困層のアフロアメリカン、スパニッシュの子供たち
自分の周りに人生のお手本となるロールモデルが不在
里親制度で育てられている子供たち
DV被害から非難している子供たち
無料で公立学校、アフタースクールは受けているが、富裕層の子供たちの様な質の高い教育機会はない
近所には似通った環境の人たちが多く、人種のるつぼと言われるNYとはいえ、実際は異文化に触れる機会に恵まれない
元気一杯の子供たちですが、「不のスパイラルの渦」の中にいる子供たちも多くいます。
生まれてきた環境によって、どうしてこんなにも与えられている「教育のチャンス」が違うのか。
彼らのまぶしい笑顔の後ろに見える「厳しい現実」を目の当たりにして、
私たち日本人にできることは何なのか?を自問します。
彼らが日本に行く事は難しい、ましてや マンハッタンに出て来る事やレストランで日本食を食べる事すら難しい。
それならば、私たちが彼らの住む町に出向いて、直接触れ合い、 まったく知らなかった世界を紹介する。
それは、NYにいる期間だからこそに出来る事です。
みなさん、NYdVと一緒に、子供たちに夢を広げるお手伝いをしませんか?
あなたにとっても、かけがいのない経験になることでしょう。 |
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| ボランティア参加のお願い |
あなたも日米の市民交流大使となって、次世代を担う子供達に貢献してみませんか?
企画の成功にはみなさまの協力が必要です。
一度でもご参加頂ける方、是非お申し込み下さい。
子供達の笑顔に囲まれながら、 楽しいボランティアをご一緒しましょう!
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| 1.日本文化紹介専門家ボランティア |
一年に2度以上、日本文化紹介専門家として、子供にデモンストレーションし、
子供の体験を指導できる団体や個人の方
(日本から観光でいらっしゃる方は対象になりません。)
-剣道
-手巻き寿司
-書道
-茶道
-華道
-浴衣の着付け
-日本の音楽、踊り
-アニメドローイング など。
尚、 英語のアシストが必要な場合は、NYdV運営ボランティアスタッフが通訳をする事も可能です。
ご協力いただける方は、下記をご記入の上、NYdV日野紀子までご連絡下さい。 noriko@nydevolunteer.org
/ 212-932-7208
組織名、お名前、電話番号、Emailアドレス、何の日本文化を紹介できるか?その分野の専門性のレベル、
ボランティア可能な曜日、英語のアシストの必要性の有無、URL
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| 2.アシスタントボランティア |
一人でも多くの方々が子供達と直接触れあう事に大きな意義があります
| 対象者: |
アメリカの子供に日本文化を紹介しながら日米交流をしたい方 積極的に参加する姿勢を持っていれば、
高い英語力や日本文化の特別なスキルがなくても問題ありません。
1回のみ参加もOKですので、 好きな時に好きなだけ、お気軽にご参加下さい。 |
| 役割: |
NY市営リクリエーションセンターにて
毎週変わる企画内容によって、担当していただく内容が変わりますが
当日のプログラム内容に沿って、 クラスが円滑に行われるようお手伝い頂きます。
例えば、
説明をしている時
子供達全員がリード役のスタッフの説明をきくように子供達を静かにさせる。
子供達に見本を見せる(起立、例、着席、じゃんけん、などなど)
子供達が体験している時
はげます、ほめる、などのサポート
折り紙が何度か出て来ますが、当日教えられるよう事前に練習して来て頂きます。
子供たちの目を見て、言葉を交わし、触れ合い、彼らをよく知ろう、交流しよう、としてください。
その気持ちが子供たちに伝わります。 |
| 役割: |
NYdVオフィスにて
前週の活動の後作業や 翌週の日本文化紹介企画の活動内容説明、 事前準備 を行います。 |
| 参加費: |
何回参加しても一年間で参加費5ドル(ボランティア保険料含む) +NYdVTシャツ代10ドル |
| 服装: |
上はNYdVTシャツを全員着用下さい。
下はジーンズにスニーカーなど、動きやすい格好。
子供と目線を合わせるために、しゃがむことが
多いのでスカートは不向きです。
高価な物は、身につけない方が無難でしょう。
貴重品は持参しないで下さい。
管理は自己責任でお願いします。 |
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Brownsville Recreation Center会場におきましては、
駅や 会場での集合を取り止めにし、NY市が手配するヴァンによる
送迎で活動いたします。
したがって、下記のヴァンの集合時間、集合場所にいらっしゃれる
方を参加者の対象とさせていただきます。
また、集合時間の厳守を徹底していただき、遅刻を待つことは
できませんので、御了承願います。
ボランティアへの参加に際しては、以下の「注意事項」を
よくお読みいただき、内容を御理解、御承諾の上で
参加してくださいますよう、お願いいたします。
[注意事項]
◎ EJCの主旨について
EJCの活動の主旨は、たくさんの異なる人種や文化が集まる
NYにおいてもなお、経済的理由等から「閉ざされた」コミュニティに
生まれ育ち、その他の世界を知る機会の少ない子ども達へ
「新しい広い世界」の扉を開ける手がかりとしての異文化交流の
機会を提供することで、子ども達の可能性を広げる手助けを
するということにあり、この特質上、比較的経済的にも恵まれず、
必ずしも治安が良いとはいえない地域が活動場所となります。
◎ ボランティア保険について
通常ボランティア活動については、その活動のすべてが参加者の
自己責任の下において行われることとなっておりますが、
弊団体では、念のためとして、NY市が推奨する
The Cima Companies.Incのボランティア保険に加入しており、
活動場所におけるEJC活動の中で参加者の方に起こった
事故等については、当該保険にてカバーできるよう務めております。
◎ 参加者の方の自己責任の範囲について
ただし、活動場所外での行為、例えば会場への移動等につきましては、
保険の対象外となることとなり、参加者の方の自己責任において
行っていただくこととなります。
◎ 参加に際して確認をお願いしたい事項
したがって、活動の参加に際しましては、上記にありますように
活動場所が上記のような場所であることを御承知いただき、
活動場所への移動等を御自身の責任の範囲で行っていただくことを
御了解の上で参加の申し込みをしていただきますよう、
お願いいたします。
◎ 活動の際に御注意いただきたいこと(服装、貴重品等について)
活動に参加する際には、安全を期するため華美な服装等は
避けていただき、活動の間は貴重品等は身に付けていただきますよう
お願いいたします。
◎ 時間厳守、団体行動のお願い
弊団体としても、参加者の皆さまの安全を守るため、最善の努力を
尽くす所存であり、その原則として、時間厳守での団体行動を
徹底させていただきます。
集合場所、時間等については、各回ごとの募集のたびに明記させて
いただきますが、その内容を確認の上、遵守していただきますよう
お願いいたします。 |
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このプログラムは2011年の秋から再開予定です。
現在は申し込みは受け付けておりません。
活動が実施される日に参加できる方はどなたでも歓迎しておりますので、
「X月X日からX月X日の期間までNYに旅行で行きますが、参加できますか?」
という個別のEmailのお問い合わせは、ご遠慮ください。
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| 3.運営ボランティアスタッフ |
NYdVの活動を一番支えているのは、長期的に活動を支援する約20名のNYdV運営ボランティアスタッフの仲間達です。
スタッフの帰国などに伴い常に新しいスタッフを募集しております。
●日本文化紹介プログラムスタッフ
●オフィススタッフ
詳細はこちらをお読みの上、ぜひお申し込み下さい。
その他の運営ボランティアスタッフのポジションもご覧下さい。
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| 4.企業ボランティア |
企業の社会貢献の一貫として、「社員ボランティアプログラム」を実施している企業からご参加頂いております。
また、社員ボランティアだけでなく、「企業との連携プログラム」も実施しております。
事例: 日本文化紹介の一貫でカラオケプログラム
「社員ボランティアの活動先」をお探しの企業の方、
「企業の社会貢献プログラム」の立案に関心をお持ちの企業の方は
NYdV日野紀子までご連絡ください。(noriko@nydevolunteer.org/212-932-7208)
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| 寄付のご支援をお願いします |
あなたの20ドルで、一人の子どもが一度、このプログラムが受けられます。
来期は1,600人の子ども達がチャンスを待っており、32,000ドルの寄付が必要です。どうぞご支援の程、よろしくお願いします。
20ドル
で
1人 |
100ドル
で
5人 |
200ドル
で
10人 |
500ドル
で
25人 |
1,000ドル
で
50人 |
5,000ドル
で
250人 |
どんな額でも、大変助かります。 どうぞ宜しくお願い致します。
チェック
(小切手) |
アメリカ発行
クレジットカード使用での
オンライン寄付 |
日本発行
クレジットカード使用での
オンライン寄付 |
チェックの宛先:
NY de Volunteer
601 West 110th Street #10K5
New York, NY 10025 U.S.A.
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アメリカのオンライン寄付サイト
『Network
for Good』から
安全に簡単に寄付が出来ます。
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日本のオンライン寄付サイト
『Just
Giving Japan』から
安全に簡単に寄付が出来ます。
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物品寄付を募集中!
日本食の紹介の際に、大量の食材が必要です。
飲食関係の企業の皆様、是非ご支援をお願いいたします。
お店のメニューや広告をデモンストレーションのテーブルに置いて宣伝します。
ご支援頂ける方は、NYdV日野紀子までご連絡ください。(noriko@nydevolunteer.org/212-932-7208)
また、 日本文化紹介につかう茶道で使う器、お茶、折り紙、習字道具、筆、割り箸、うちわなど、
そして 、運営に必要なスーツケース、コピー用紙、オフィス用品など が必要です。
ご不要の品をお持ちの方は、是非寄付して頂けませんでしょうか?
大変お手数ですが、ご郵送いただくか、オフィスまでご持参下さい。 どうぞ宜しくお願い致します。
NY de Volunteer
601 West 110th Street #10K5 New York, NY 10025 USA
この浴衣は全て皆様からの寄付でまかなっております。ご支援ありがとうございます! |
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| 活動のスケジュール:
(2010.10-2011.04) |
| Year |
Month |
Date |
Day |
Event |
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Location |
| 2011 |
2 |
16 |
Wed |
NYdV office |
|
NYdV office |
| 2011 |
2 |
23 |
Wed |
NYdV office |
|
NYdV office |
| 2011 |
3 |
2 |
Wed |
EJC |
1 |
Brownsville Recreation Center |
| 2011 |
3 |
9 |
Wed |
EJC |
1 |
Brownsville Recreation Center |
| 2011 |
3 |
16 |
Wed |
EJC |
1 |
Brownsville Recreation Center |
| 2011 |
3 |
23 |
Wed |
EJC |
1 |
Brownsville Recreation Center |
| 2011 |
3 |
30 |
Wed |
EJC |
1 |
Brownsville Recreation Center |
| 2011 |
4 |
6 |
Wed |
EJC |
1 |
Brownsville Recreation Center |
| 2011 |
4 |
13 |
Wed |
EJC |
1 |
Brownsville Recreation Center |
| 2011 |
4 |
20 |
Wed |
NYdV office |
|
NYdV office |
スケジュールは変更する可能性があります。 |
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| ◆
リクリエーションセンターでのスケジュール |
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◆
NYdVオフィスでのスケジュール |
| 2:30pm |
集合・準備 |
2:00pm |
集合・翌週の活動の為の、準備・オリエンテーション |
| 3:30pm |
プログラム開始 |
6:00pm |
終了 |
| 6:00pm
|
プログラム終了、ふりかえり、次回の連絡事項 |
|
| 6:30pm |
終了 |
スケジュールは変更する可能性があります。
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|
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活動は、NY市内に36箇所ある市営のリクリエーションセンターのうち、下記2箇所で実施されます。
またオリエンテーションや準備作業はNYdVオフィスで行います。
| 会場#1 |
| Brownsville Recreation Center (詳細) |
| 住所: |
1555 Linden Boulevard Brooklyn, NY 11212 ( 地図)
|
| Cross Streets: |
Mother Gaston and Christopher streets |
| Phone: |
(718) 485-4633 |
| By Subway: |
Take the L train to New Lots Avenue. Walk 3 blocks to the left
on New Lots Avenue, then turn left and proceed 3 blocks on Christopher
Street. |
| NY de Volunteer |
| 住所: |
601 West 110th Street #10K5 New York, NY 10025 (地図)
|
| Cross Streets: |
110th Street. とBroadwayの北西角のビルです。入り口は110th Streetに面しています。 |
| Phone: |
(212) 932-7208 |
| 地下鉄: |
1ライン『110th Street Cathedral Parkway』駅から徒歩30秒。
★赤ラインの2,3ラインにも『110th Street』駅がありますが、それとは違いますのでお気をつけ下さい。 |
| |
ビルに入ると右側にセキュリティーがいますので、 「部屋番号#10K5を尋ねたい」と言って頂き、 お名前をご記入の上、10階までお越し下さい。
その際、 NY de Volunteerのオフィスと言っても セキュリティはわかりませんので、 団体名を言うのではなく、部屋番号(#10K5)を伝えて下さい。
その後、エレベーターにお乗りいただき、10階で降りて 右の廊下の一番突き当たりの右側にあるのが#10K5です。 |
| 【雨天の場合】 |
室内での活動ですので天候に関係なく決行します。 |
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| プログラム実施先について
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■受け入れ団体:City
of New York Parks & Recreation Department
■Mission
Since 1910, the City of New York/Parks & Recreation has provided
the most affordable and extensive network of recreational services
throughout New York City. Our Recreation Facilities (Recreation Centers,
Community Centers, Field Houses, and Nature Centers) offer services
such as indoor pools, weight rooms, basketball courts, dance studios,
boxing rings, art studios, game rooms and libraries.
All of our Recreation Facilities offer a wide range of programs for
all ages, such as aerobics, dancing, computer classes and art. Most
of our programs are free or available at a modest cost, and all are
open to the general public. Each facility is equipped with a professional
staff who provide organized and free-play activities that are safe,
fun, and educational. http://www.nycgovparks.org/sub_things_to_do/recreation_centers/
The Parks Afterschool Program
■Mission Statement
The Parks Afterschool Program seeks to enhance communities and enrich
the lives of children in the City of New York by providing safe, supportive,
and structured environments that support overall health and well-being.
Parks Afterschool offers quality educational, recreational, and cultural
programs that promote the social, physical, intellectual, and emotional
development of children and youth.
■Structured Afterschool Program
On any afternoon of the week, visit one of the 35 Parks Afterschool
locations and you will see children ages 6-13 years old participating
in a wide variety of recreational, cultural, and educational programs.
Three thousand children in the City of New York are served by the
Parks Afterschool Program between 3:00 p.m. and 6:00 p.m. Monday through
金, the time when school-aged children are most in need of being in
safe, supportive environments. Parks Afterschool youth receive homework
help, participate in fitness activities, and explore arts & culture
opportunities. Parks Afterschool programs complement what children
are learning in schools and strengthen their sense of belonging in
the communities in which they live.
Parks Afterschool Programs are certified under the School-Aged Child
Care (SACC) Regulations of New York State. http://nycgovparks.org/sub_things_to_do/programs/afterschool/asp_info.html
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NY de Volunteer
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