目次

NYdV News
Volunteerism in NYC

Greeting from Executive Director

You are the HERO
小林千恵さん

Activity Report
APICHAパッキング
お話し相手ボランティア
日米交流ソフトボール大会
日本の祭りボランティア

NYdV @ Media
 
Message Connextion Bracelets

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      NYdV ニュースレター
Let's make a difference Summer 2005 (Vol.4)

 News Volunteerism in NYC

この春、ニューヨーク市のボランティアセンターとユナイテットウェイが協力し、VolunteerNYC.orgを立ち上げました。以降、ニューヨークでのボランティア機会の検索が容易になっています。 これを記念して、ニューヨーク市が主催したVolunteerism in NYCを祝うパーティーが6/14にGracie Mansion(イーストリバー沿いの市長公邸)で行われ、City YearやNY Caresといった、大御所のボランティア推進NPOが招かれる中、NYdVも招待されました。NYdVの活動がニューヨーク市に認知され、このような会合にお声がかかるようになったことを非常に光栄に思います。

ブルームバーク市長は、ボランティアが、非常にバラエティーに富んだニューヨーカー同士の相互理解の推進にとても役立つと話していました。NYdVのように、マイノリティーである日本人へのボランティア推進活動には、日本紹介や国際交流的要素も強く、改めてその意義を感じました。

 Greetings from NYdV

いつも暖かいご支援ありがとうございます。

いつも温かいご支援をありがとうございます。 NYdVは、誕生から4年目に突入し、地元NPOやニューヨーク市との関係も構築されてきました。 ニューヨーク在住の出身国別の調査にもありましたが、日本人は一般的に英語力に障害がある人が多いながらも、教育レベル、経済レベルが高いそうです。

はじめてボランティアをされる方は、みなさん英語ができないとかなり心配され、特別 なスキルがないと恐縮される方が多いのですが、実際の仕事ぶりといったら、それは素晴らしいものです。日本人ボランティアは、当日の参加率がよく、仕事が丁寧で、礼儀正しいと、どの団体からも非常に喜んでいただいています。 もちろん、英語力は高い方がボランティアもしやすいと思いますし、できるボランティアの幅も広がります。でも英語が初歩レベルの方々が実際にボランティアに挑戦していく過程で気づいていくこともあります。

それは、英語はコミュニケーション手段の一つにすぎないということです。助けが必要な人のために役立ちたいという、相手を思いやる気持ちが、英語力よりも何よりも尊いのです。その思いは必ず伝わるものです。受益者の方々は、アメリカに来てまだ間もない日本人がニューヨークの為に貢献しようとする姿勢に心から感謝してくださいます。アメリカ生活にまだ慣れず、自信を失いかけていたボランティア参加者は、受益者からの「ありがとう!」の言葉から自分の価値を見直すきっかけをつかみ、結局、自分が元気づけられることもあります。自分の目標達成のために厳しいニューヨーク生活を送る中、気を新たにまた頑張っていこうと前向きになっていきます。

NYdVが行っているのは、単にボランティア一日体験の企画だけではありません。幸せとは何か、さまざまな価値観を持つ人々とどう助け合いながら生きるか、人間の価値とは何かを追求し、政府やNPOなどの公共機関に任せるだけでなく、市民一人一人が、自分で出来る範囲で、自発的に社会貢献していく世の中が作れたらと、微力ながらも日々活動しております。 秋、冬は、NPOにとっては運営資金集めの非常に大切な時期です。今後、継続的な活動を実現するため、NYdVでもファンドレージング活動として、企業への支援のお願い、財団の助成金申請、12月のパーティー開催を企画準備中です。詳細が決まりしだい、皆様にお知らせさせていただきます。今後とも、ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

NY de Volunteer Inc. 代表 日野紀子
 NYdV History 2005/5-8

5/16-9/2 ギャラリーアテンダントのボランティア@日本クラブ
5/22 日 日本を美しくする会
5/28 土 APICHA パッキング
6/4 土 スープキッチンボランティア
6/19 日 APICHA パッキング
6/17 金 外務省JETAAプログラム アメリカ人への日本語お話し相手ボランティア
6/19 日 高齢者対象のプロムパーティボランティア
6/23 木 知的障害者対象ソフトボール練習指導ボランティア
7/4 月 独立記念日コンサートボランティア
7/8 金 外務省JETAAプログラム アメリカ人への日本語お話し相手ボランティア
7/10 日 折紙で日本文化紹介ボランティア
7/23 土 日米交流ソフトボール大会
8/5 金 原爆60周年祈念行事ボランティア
8/24 水 グループヒヤリング会
8/28 日 日本の祭りボランティア

ボランティア探険隊参加者数: 100名
メーリングリスト登録者数: 1070名
メーリングリスト投稿数: 25通
ウエブサイトアクセス数: 403540ヒット
  You Are Our HEROS

NYdVは1名の専従職員と約20名のボランティアスタッフが運営しております。 今回のヒーローでは、NYdVになくてはならない運営ボランティアスタッフの中の 資金確保チームのディレクターご紹介します。


Development Director小林千恵さん

皆さん、こんにちは。NYdVスタッフのチエです。私の以前のオランダ人ルームメートが、こんな興味深いことをしている日本人の女性に会ったよ、と代表の日野紀子さんの名刺を持って帰ってきたのがNYdVとの出会いです。ニューヨーク生活の中で、日本人が、地域社会を援助しながら、自分自身も学ぶ機会を与えられるという、一石二鳥のまたとないすばらしいアイディアだと思い、日野さんに電話を入れたのが、私とNYdVの出会いでした。

現在はDevelopment Directorというポジションを任命され、昼間は定職で働きながら、週1〜2回、ない知恵を絞って奮闘しています。Development の分野は、NPOがそのミッションを遂行できるように、資金の調達や組織の運営をする分野です。これが、常に赤字、手弁当の、なかなか大変な実情なのです。 NYdVは、探検隊という、ボランティア体験グループをニューヨークの他のNPOに送ることから始まっています。皆さんのがんばりで、常に提携先には「信じられない働きをしてくれた。ありがとう」と、人種を超え、文化を超え、心の底から感謝されていますが、なかなか依頼されるボランティアをすべて受けられるところまでは至っていません。

アメリカ人にとっては、子どもの頃から、NPOは常に身近な存在で、その社会的意義を日常に理解し、ボランティア、寄付などは習慣的にするもので、「今回私はボランティアに行けないから、代わりに寄付しておくわ」と、とても気軽に行うものですが、日本の皆さんにとっては、そこまで身近ではないようです。 ですが、ニューヨークエリアに住む5万人強の日本人が同様な気軽さで、少しでもできることをするだけで、社会に対するインパクトは計り知れないものになると思います。言葉、文化の差にも不安があるようなニューヨークで、最初の一歩をみんなで一緒に踏み出し、コミュニティーに飛び込むような手助けをするNYdVは、地元のコミュニティーにとって有意義であるだけでなく、皆さんそれぞれの人生にも、ニューヨークでのまたとない貴重な経験を提供すると信じます。

在米邦人が誇りに思えるようなニューヨークの日系NPOにNYdVが育っていくために、皆さまの広範なご支援を心からお願い申し上げます。


 May 28  APICHAパッキング

スタッフのミチコです。
5月28日にAPICHAにて行われたパッキングボランティアの活動報告です。

*当日の様子
HIV/ AIDS感染についての教育、啓蒙、クリニック提供、感染者への相談サービスなどを提供するアジア系非営利団体、「APICHA」がゲイパレードやバー等の公共で無料配布するSSK(セイファーセックス・キット)のパッキング作業を行いました。SSKとは、コンドーム、潤滑液、検査情報、その他のAPICHAの情報など、エイズに関する知識が書かれたチラシのセットで、これをビニールのバッグに詰めます。  パッキングに先立ち行われたワークショップの内容は、私たちの身近に存在する性感染症の問題と、それらが原因でかかる病気をトピックとした内容でした。さまざまな問題が絡み合って病気を起こしていることを学び、自分が病気について“知っているつもり”になっていることに気づかされました。

ニューヨーク市は、人口の多さ、他人種の共生、経済状況、同性愛者の多さなどの理由からHIV/AIDS感染者数がアメリカ国内でも上位 に位置するそうです。 APICHAのピアエデュケーターの方がおっしゃっていた定期的な婦人科検診が重要であること、それに加え、性感染症、HIV/AIDSから身を守るための意識として“自分を守れるのは自分だけ”、“自分は大丈夫ではなく、自分も危険に面 している”という意識を持つことが大切である、という言葉には納得させられました。 SSK作成に関しては、少人数での作業ながらも役割分担をして手際よく作業をこなせたので、予定以上のSSKを作成することが出来ました。作業を行いながら、ワークショップで得た知識や、個々人が持っていた認識の違いなどを参加者の方と自然な形でディスカッションできたのもよかったと思います。


*ボランティア参加者の方からの体験談
このような活動に参加し、これまで知らなかった社会の一部を知ることができて満足しました。HIV、AIDS、性病について改めて詳しいお話が伺えて大変勉強になりました。
やはり身近にある(起こりうる)ことなのにまだ誤解や不理解が存在しているのが 実状だと思うので、もっと皆が身近なこと(自分のこと)としてとらえてゆけたらいいなと思いました。パッキング作業も楽しくできました。ありがとうございました。
HIV/AIDSについてはただバク然とこわい病気という認識しかありませんでした。この企画に参加して、何が問題でどう対応すれば良いのか、また それをサポートする人達、機関がどのような活動を行なっているかが、 良くわかりました。

 Jun 17, Jul 8 JETAA アメリカ人への日本語お話し相手

こんにちは。ノリコです。
外務省JETAA (JET Alumni Association in NY)プログラムで、英語教師として今後日本に住む予定のアメリカ人のお話し相手となり、日本語や日本での生活について教えるボランティアを行いました。

*ボランティア参加者の方からの体験談
楽しく参加させていただきました。日本のことをまったく知らないアメリカ人が、一生懸命日本語を習い、心配でたまらないという顔つきの人もいれば、なんとかなるという余裕の人など、さまざまな人たちを見ながら、ふと、私も最初にアメリカに来たときのことを思い出しました。新しい世界に飛び込む勇気さえあれば、きっとなんでもできるのだろう、と。あらためて若いころの自分を、またそれを支えてくれた、たくさんのアメリカ人の友人を思い出した、いいひとときでした。あの人たちが、一人でも多く日本のことを好きになり、アメリカに帰ってきてくれたら、うれしいですよね。NY de Volunteerが紹介してくださったおかげで、いい経験をすることができました。ありがとうございました。 、 7月5日(火)の打ち合わせの際、当日に使用するプリントをいただき内容を知っていたので、当日は慌てることもなく楽しく参加できました。まもなく日本に旅立つ人たちはみな真剣そのもので、彼らの意欲をかいま見て、私も初心に帰る思いでした。来年には日本に帰国することになりそうですが、それまでの残された時間、現在続けているボランティアやNYdVさんを通 じてできるボランティアなど、より多くの見聞を広め、勉強していきたいと思っています。
JETのプログラムは楽しく参加させていただきました。日本のことをまったく知らないアメリカ人が、一生懸命日本語を習い、心配でたまらないという顔つきの人もいれば、なんとかなる、という余裕の人などさまざまな人たちを見ながら、ふと私も最初にアメリカに来たときにことを思い出しました。新しい世界に飛び込む勇気さえあれば、きっとなんでもできるのだろう、と。あらためて若いころの自分を、またそれを支えてくれたたくさんのアメリカ人の友人を思い出した、いい時間でした。あの人たちが、一人でも多く日本のことを好きになり、またアメリカに帰ってきてくれたら、うれしいですよね。 NY de Volunteerがご紹介くださったお陰で、よい経験をすることができました。ありがとうございました。 、 7月5日(火)の打ち合わせの際、当日に使用するプリントをいただき内容を知っていたので、当日は慌てることもなく楽しく参加できました。まもなく日本に旅立つ人たちはみな真剣そのもので、彼らの意欲に私も初心にかえる思いでした。 私は来年には日本に帰国することになりそうですが、それまでの残された時間、現在続けているボランティアやNYdVさんを通 じてできるボランティアなど、より多くの見聞を広め、勉強していきたいと思っています。

 Jul 23 日米交流ソフトボール大会

みなさん、こんにちは。スタッフのエミコです。
7月23日に行われたソフトボール大会の活動報告です。 「日本語だけディナー」などでおなじみJETAAが主催するソフトボール・トーナメントにNYdVメンバーも参加しました。JETAAメンバーや、ニューヨークの日系企業・機関が多数参加する財団法人自治体国際化協会ニューヨーク事務所(CLAIR New York)の皆さんとの共同参加でした。CLAIRの皆さんには用具をお貸しいただいたり、審判などもやっていただいたりして、本当にお世話になりました。 当日は予定どおり10チームが参加して、ソフトボール・トーナメント戦を行いました。早朝からキャッチボールをするなど、和気あいあいとした雰囲気で開始。対戦相手3チーム中、2チームは上位 4位に残る強豪ぞろいなど、カードにも恵まれず、結果的には3連敗に終わりましたが、1点差で敗れた最終戦なども参加者・応援が一丸となって全力を尽くし、本当に楽しい夏の1日を過ごすことができました。参加された皆さんは、青空の下、チームで何かに取り組むだいご味を味わわれたようでした。私もいい汗をかき、心地よい疲労感、そして何よりも初対面 の人たちとの連帯感を感じることができ、ボランティアや他の企画とは違う交流機会として、是非来年も参加できたらと思いました。皆さんたちからも、練習を積んで、来年の試合に臨めるようにしたいとの声が上がりました。

 Aug 28 日本の祭り

スタッフのアヤコです。
イーストビレッジで行われた日本の祭りでの折紙・習字を教える探検隊の報告です。

10年ぶりに復活した日本のお祭りは大盛況に終わりました。僧太鼓や殺陣、神輿などのパフォーマンスの他、日本食や日本の伝統文化製品に金魚すくいまで、数々の出店で賑わいました。会場はSt.Marksの1st AvenueからAvenue Aまでと狭い範囲でしたが、あたりは大賑わい。たくさんの人で溢れかえっていました。 われわれNYdV は日本の文化紹介担当。会場のちょうど真ん中ぐらいにブースを構え、日本文化の代名詞である折紙と習字の無料体験の場を提供しました。
折紙は、鶴やカエル、ペンギンやかぶとなどの折り方を、NYdV参加者も一緒に折りながら教えました。習字は、皆さんの名前や知っている日本語の単語を一緒に書きました。 老若男女・国籍を問わず、たくさんの人に楽しんでいただきました。子どもの付き添いで来たつもりのお父さんが、子どもより折紙に集中してしまったり、なかには「また来たよ!」というリピーターもいました。 なかには、夢中になって30分以上もブースから離れず、お母さんを困らせる男の子もいました。お母さんによると、彼は折紙が好きで、とくに鶴を折ることが大好きだということでした。自宅は、彼が折った鶴だらけで(目標1000羽!)、お母さんは困っているとのことです。今回のお祭りのことは、たまたまアップステートの自宅からマンハッタンに遊びに来ていた時に知り、NYdVのブースを見つけた彼は「Origami!」といって飛びついたということです。お母さんは、夢中になる彼を横目に時間を気にしていましたが、こういった日本の伝統文化を紹介するのは、違う国のことをよく知ることができてグレイト! と、とても感心を持っていました。

もう一組の参加者で、ウエストチェスターからこのお祭りのために遊びに来ていた仲良し三人組は、日本語を勉強するほど日本文化が大好きだそうです。この日は折紙と習字の他に、他のブースのゆかた試着や焼き鳥を堪能したようです。そのうちの一人は、折り方を覚えるまで習いたい!と熱心で、習字で書く単語は、もちろん「努力」!でした。「Arigato!」と、うれしそうに去る彼ら……。こちらこそ! 長いボランティア時間になりましたが、ボランティア参加者の皆さんにも、楽しんで参加していただけました。 「思った以上にたくさんの人が来ました。みんな夢中になってしまうものですね」「楽しかったです!お祭りも楽しめたし、いろいろな人と触れ合うことができました」 。一人一人と触れ合う時間は短いものですが、日本大好き!日本文化をもっと知りたい! という人々との一期一会に、ボランティア参加者、スタッフ一同とも、喜びを分かち合いました。

*ボランティア参加者の方からの体験談
子どもたちが、折り紙にとても興味をもっていたことに驚きました。それにつられて大人も。言葉がうまく伝わらなくても満足してもらえてよかったです。動きのある折紙に人気がありました。私も楽しかったです!

 NYdV@ Media

下記メディアにNYdVが紹介されました!
★雑誌『英会話 エンジョイスピーキング』(NHK出版)
「Dream Come true in N.Y.」欄
★雑誌『The Big Issue』 3.1号
「Your Issue」欄 〜がんばれ!ニューヨークで挑戦する若者たち 〜
★雑誌『The Big Issue』 5.1号
「Your Issue」欄 〜 ニューヨークの社会復帰の施設で 〜
★フリーペーパー『NY Walker』 4.28号
「日系コミュニティ」欄 〜NYdVの代表、日野紀子さんが内閣府の選ぶ生活達人に 〜
★ウェブサイト「iseeNY」内 「チャリティ&ボランティア」特集
★ウェブサイト『KSEN』(京都ソーシャルアントレプレナーネットワーク)第6号
〜ニューヨークで頑張っている日本人女性・日野紀子さんを紹介〜 
川本 卓史(京都文教大学教授)
『社会起業家』8月26日号(京都新聞)
「随想やましろ」欄 京都文教大学川本 卓史教授執筆
 
★ TV「MNN(マンハッタンローカルTV局)
毎週火曜日 8:00-8:30pm 活動内容を放映
放映内容は以下6種類です。
#1  グリーンチムニー訪問
#2  JETTA日米交流新年会&公園美化活動
#3  Cafe de Volunteer&学校美化活動
#4   911灯ろう流し
#5  インターナショナルカルチャーパレード
#6  日本の祭りで文化紹介


  Message Connextion Bracelets

乳がん患者専用下着を販売するオンラインショップ『Cose belle』樣
のご協力で、運営資金確保の一貫として、 NYdVグッズのウェブサイトでの販売を始めました。VogueやInstyle誌などファッション雑誌でも紹介されており、 多くのセレブレティーにも人気の『メッセージコネクションブレスレット』。 メッセージプレートや写真を入れられるケース付きのファッショナブルな商品です。 NYdVのオリジナルメッセージプレート付きです。

(表)
Share Love.
Be Happy.
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と刻印された
シルバープレート付き
ブレスレット

封筒は3種類のデザインからお選び頂けます。
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$60.00 $65.00 $50.00

(売り上げの20%が寄付されます。)ウェブにて販売中。


 Support NYdV

今後も継続的にプログラムを実施するためには運 営資金が必要です。寄付を頂く形で、NYdVと共に、一人一人ができる自発的な社会貢献を推進・啓発していきませんか?
ご支援のほど、どうぞ宜しくお願いいたします。 (寄付金は全額税金控除の対象となります。)
チェックをお送り下さい

$25, $50, $100, $300, $500, $1000 どんな額でも、大変助かります。どうぞ宜しくお願い致します。
チェックの宛先:
NY de Volunteer Inc.
601 West 110th Street Suite10K5,
New York, NY 10025


インターネットからも寄付が出来ます

左のボタンをクリックしてください
『Network for Good』というウェブサイトから簡単に寄付が出来ます。



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