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目次
NYdV News
邦人医療支援ネットワークメンバー選出
メーリングリスト1000名
日本向けボランティアツアー
Activity Report
文教大学ゼミ研修NY旅行
NYdVオリエンテーション
英語で折紙を教えるワークショップ
バザー
You Are the HERO
山本敏子さん・ロナルドさんご夫婦
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Spring 2006 (Vol.6)
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News
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2006年、米国日本人医師会主催『邦人医療支援ネットワーク(JAMS
Net)』が発足致しましたが、このネットワークであるニューヨーク日系医療支援グループ18団体の中に、NY
de Volunteerも選出されました。
このネットワークの目的は、ニューヨーク近郊における日系の邦人医療支援団体・個人とのネットワーク強化、相互連絡、協力体制の構築です。活動内容は、邦人医療・保健、教育関係団体の会合、情報交換などが主となります。
先日、第二回目の会合「日本人高齢者問題」を扱った議事録を、英語を母国語をする各団体関係者の為に翻訳する必要が生じた際、弊団体で翻訳ボランティア募集のお手伝いをさせて頂きました。
日頃からよくNYdVの活動にご参加頂いている、渕沢明子さんが、在NY邦人の医療支援活動にお役に立てるならば!と、この大役に名乗りをあげてくださりました。渕沢さんは現在医療関係に従事されており、英語力、医学用語にも精通
されていて非常に高いレベルの翻訳を提供してくださいました。そのクオリティは、主催者の方々からも大変高く評価され、また、ボランティアをする側と依頼する側のそれぞれのニーズを細かく捉えたNYdVも、お褒めの言葉を頂戴いたしました。
NYdV企画のお知らせやボランティア情報をお届けする、NYdVメーリングリストの登録者が、お陰様で、ついに1000名を超えました! 在NY邦人約6万人ですので、60人に1人の方が、NYdVとメールでつながっている計算になります。メーリングリストへご登録頂いている、「ボランティアをしたい」「NYで何かしたい」という志を持ったアクティブな方々との連絡網として、NYdVは、メーリングリストを通
した地道な啓発活動を大切にしてまいりました。この連絡網は、今では、日系コミュニティにとって貴重な役割を果
たすようになって来ていると自負しております。
平均的な日本人のNY滞在年数は3年前後となりますが、早いペースで常に人が入れ替わる街・NYでは、情報収集はとても大切です。「NYに住み始めたらまずNYdVに登録して、生活の幅を広げよう!」という方々が増えますよう、今後ともアウトリーチ活動に精進してまいります。ご登録がまだな方は、是非この機会にどうぞ。
http://groups.yahoo.co.jp/group/NYdeVolunteer/
日本在住の皆様にも、是非NYでボランティアを体験して頂けるよう夏、秋のボランティアツアーをご用意致しました。
「ありがとう!」と喜ばれ、自らも学ぶ、ボランティア活動を通した人との出会い。この心のふれあいから得られる経験は、観光旅行では得られない、最高の財産になるでしょう。ボランティアで「ニューヨーカー体験」してみませんか? NY
de Volunteer 代表 日野紀子
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NYdV
Activity Report 2006年1〜4月の活動 |
| 1/21 |
日米交流会 新年会 |
| 2/2 |
日米交流-日本語だけディナー |
| 2/25 |
NYdVオリエンテーション&交流会 |
| 3/4 |
文教大学ゼミ研修ボランティア体験 |
| 3/10 |
日本語だけディナー |
| 3/19 |
折り紙の英語での教え方を学ぶワークショップ |
| 3/22 |
学校で日本紹介クラスアシスタントボランティア探険隊 |
| 4/1 |
メイク・ワークショップ |
| 4/3 |
スープキッチン・ボランティア探険隊 |
| 4/7 |
アフタースクールで日本文化紹介ボランティア探険隊 |
| 04/14・15・16 |
バザー運営ボランティア |
| 4/22 |
Hands on NY Day 学校美化ボランティア |
| 4/28 |
邦人医療支援ネットワーク議事録の翻訳ボランティア |
| ボランティア探険隊参加者数 |
150名 |
| メーリングリスト登録者数 |
1,236名(日英) |
| メーリングリスト投稿数 |
26通 |
| ウエブサイトアクセス数 |
44,5609ヒット |
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March
4 文教大学ゼミ研修NY旅行 |
3月4日にゼミ研修旅行の一貫としてスープキッチンボランティア体験をNYdVが手配いたしました。その様子をタウンニュースが茅ヶ崎版に取り上げてくださいました。

キッチンからみえたニューヨーク
文教大生 ニューヨーク研修旅行でホームレスボランティアを体験
ボランティアを通じて実社会を体感しながら、生きた英語と世の中を学ぶー。文教大学国際学部の学生が、ニューヨークでスープキッチンというホームレスボランティアを体験した。初めての経験に戸惑いながらも、現地の人との交流を深めた。 文教大学国際コミュニケーション学科3年生の生田祐子ゼミは、2月28日から、ニューヨーク研修旅行に出かけた。現地では国連本部を訪ねUNDP(国連開発計画)で働く日本人スタッフに仕事の話を聞いたり、
NormanThomasHigh Schoolで、高校生と文化交流を行ったりした。
中でも学生たちが一番印象に残っているのが、「スープキッチン」体験。このボランティアを紹介したNY de Volunteerの代表日野紀子さんは文教大学短期大学部英語英文科の卒業生。4年前に非営利組織を立ち上げた。ニューヨークにいる日本人留学生にボランティアを通じ、社会を知ってもらおうと活動している、今注目の人だ。 「スープキッチン」とはホームレスに食事を作り提供する仕事。ボランティアには、現地の高校生や学校の先生、10年以上ニューヨークに住んでいる日本人もいた。料理の盛り付けをしながら会話を楽しみ、ニューヨークの人や日常が見えてきたという。コーヒーガールズという給仕の仕事についた学生は、ホームレスとの交流をした。「怖いというイメージがあって最初は抵抗があった」と話す小原香澄さん。しかし話しをするうちに固定観念は崩れていったという。 生田助教授は、「スープキッチンはアメリカではポピュラーなもの。社会の一面が見られる機会」と話す。小林志保さんは「いろんなところでいろんな助けを必要としている人がいる。
自分が必要とされているところで働きたいと思った」と感想を話した。
学生のみなさんからは下記の体験談を頂きました。
『私は今回のボランティア体験というのは人生初でした。正直言って最初は不安もありましたが、そんなものは、すぐに消えて楽しさにかわりました。人の優しさにも触れることができたし、自分が人のためになれる喜びを感じることができたので今回この体験をすることができて本当によかったと思います。』
『普段会えない(深く話しにくい)人と肩を組んで話すことができ、めったにできない体験ができたかと思う』
NYdV追記:
現在、代表の母校である文教大学とNYdVは、ますますの交流を深めている最中です。日本から遠く離れたNYで非営利団体を立ち上げ、活動を拡げ続けるNYdVの姿は、文教大学生徒にとって良いロールモデルになる、とのお言葉を頂きました。また、次回の弊団体代表帰国時には、一日講演をご依頼頂きました。微力ながら、次世代への刺激になればと、我々の日々の取り組みを、臨場感を持って伝える使命を感じています。
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Feb
25 NYdVオリエンテーション&交流会 |
2月25日、5月13日に、ボランティア活動を始める為の基礎情報提供を目的に、NYdVオリエンテーション&交流会を実施し、大好評を頂きました。ボランティア探検隊の現場では、ボランティアのタスクをこなすことで忙しく、なかなかNYdVの活動趣旨やボランティアについてご案内する時間がじっくり取れないのが現実なのですが、このオリエンテーションでは、少人数で和やかな雰囲気の中、一人一人が質問や体験を話す事ができ、参加者の皆様は、交流会後、「ボランティアしたい度」がアップされたご様子でした。やはり、ボランティア仲間やNYdVスタッフに直接会ってお話する事で、垣根が低くなり、NYdVに以前よりも親しみを持って頂けたのではないか?と嬉しく思っています。
| ■ オリエンテーションの内容 |
| ・ |
自己紹介 |
| ・ |
NYdVの団体案内 |
| ・ |
ボランティアとは? |
| ・ |
NYでのボランティアの意義 |
| ・ |
ボランティア体験談シェアリング |
| ・ |
今後の企画紹介 |
| ・ |
NYdVウェブサイト案内 |
| ・ |
ML申し込み手続き、使い方の案内 |
| ・ |
企画への申し込み方法案内
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| ・ |
個別ボランティアの探し方案内 |
参加者の皆様から、以下のようなコメントを頂きました。
「ともかく解り易く興味のわくオリエンテーションでした。特にNPOの探し方は今後も役に立ちそうです。今後もいろいろ参加できたらいいなと思います。」
「今までボランティアが何なのか全く知りませんでしたが、今回参加して基本的な事を理解できたと思います。今後のボランティア活動に意欲満々です。」
「ボランティアって気負わず楽しめばいいんだと分かって、ちょっと気が楽になった。」
確かな感触を得られたオリエンテーションを今後も定期的に実施致します。次回は7月29日(土)を予定しています。
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Mar19: 英語で折紙を教えるWorkshop |
NYdVでは、これまで日本文化紹介ボランティア探険隊を数多く行なって来ましたが、参加者の皆様から、「チャレンジしてみたいけど、英語が不安」という声を多く聞いて参りました。
そこで、その不安を解消出来るように、『英語で折り紙の教え方を学ぶワークショップ』を3/19(日)に実施しました。ジャパニーズ・アメリカンで英語・日本語を両方理解でき、JETプログラムで日本で英語を教えていらした、イワタマリコさんを講師としてお迎えいたしました。
日本人は英語を学び、英語ネイティブスピーカーは折紙を学び、今後は一緒に折り紙ボランティア探険隊に参加できるように、と、多くの方々に日本に触れて頂きました。
楽しく学び、そして日米親睦を楽しめる大人気の企画で、以下のような声が挙がりました。
日本語が分からない人(英語だけを理解する人)が混ざっていたので、彼等から英語で折紙を習いました。日本人同士だけでなかった事が良かった。教師の方が日本語、英語とよく分かり、丁寧に教えて下さったので、気持ちよく習うことができた。
『前回、子供に折り紙を教えた時、うまく英語で説明することが出来なかったので、今回は大変参考になりました。今後のボランティア活動にも活かせるので、本当にためになりました。』
『折り紙を作っていくうちに、徐々に英語での表現パターンがわかってきました。難しかったですがとても面白かったです。』
『Great opportunity for native speakers to share a language and learn something new.
』

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Apr 14,15,16: バザー |
| ◆ |
お買得ショッピングを楽しみながらNYdVをサポートしていただける企画として毎年大好評を頂いておりますバザーを、今年もフェリシモ様と住金物産様のご支援により実施することが出来ました。フェリシモNY様より、ブランド『feliciti』の生活雑貨商品・そして昨年に引き続き、住金物産様より女性用ニットの洋服を寄付頂きました!
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| ◆ |
生活雑貨商品約550点寄付スポンサー フェリシモNY様より
『NY de Volunteerの活動は本当に素敵ですね。今回の件、ささやかながらお役にたてて我々も大変うれしく思っております。応援しています。』
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| ◆ |
洋服約150着寄付スポンサー 住金物産様
河江GM様より
『私達のサンプルがこのような形でお役に立てるとは、とても嬉しいです。NY de VolunteerのみなさんがNYの街でボランティア活動をしていることは日本人の私として誇らしい事です。時間をみつけてうちの社員も是非ボランティア活動にもチャレンジしてみたいと思います。』
尚、8名の方々がバザー運営ボランティアとしてお手伝いくださいました。お陰さまで、1633ドルの資金を集めることが出来ました。有難うございました。
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You Are the HERO |
NYdV活動参加率ナンバー1の
山本敏子さん
2月25日のオリエンテーションに始めて活動に参加してくださってからほぼ全出席をして下さっている山本敏子さん、そして旦那様のロナルドさんの山本ご夫婦にNYdVでの体験を振り返っていただきました。 |
| Q. |
ボランティアを始めるきっかけは? |
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ニューヨークにきて2年やっとここの生活にもなれ「何かしなくては・・」と思っていた今年2月の初旬ある日本語新聞にNYdVの活動説明会と交流会の広告をみて早速主人と二人で参加しました。 |
| Q. |
今まで印象に残っているボランティアは? |
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毎回毎回どれも印象に残っていますが2〜3例を挙げますと・・・
| 1. |
活動説明会と交流会
この集まりではNYdVの設立の趣旨また活動の内容等を聞き、NYdVへの参加のみでなくニューヨークの他の団体への参加も積極的にするようにと参加イベントの検索の方法また参加方法の助言もいただきました。NYdVのオープンな趣旨また明るい雰囲気にすっかりファンになりました。 |
| 2. |
学校での日本文化紹介クラス
最初に参加した「折り紙やラジオ体操」等の日本紹介のクラスの幼稚園児のかわいいこと、しっかり作ろうとする子がいたり、はにかんだり何処の国の子も「同じだなー」と思いました。自分たちが教えた「ありがとう」と「See
you soon again!」と帰りがけに子供たちに言われたときの気持ちは忘れられません。 |
| 3. |
学校美化ボランティア
校舎の周りのフェンスのペインティングの作業ということで軽い気持ちで出かけたところ、その日は雨天のため校舎内の各々の階の廊下の壁に子供に夢を与えるテーマ(海底の模様など)に基づいて参加者が思い思いの絵を描く企画に変更となり少々戸惑いました。しかし、何ら憂慮することなく「気の向くままにどんな絵でも構図でもどうぞ!」と、その機会を与えてくれた学校側の勇気と寛大な考えの奇抜さに大変な感銘を受け大いに楽しみました。一日の終わりに「たいへんに素晴らしい合作を本当にありがとう」と言われた時は感無量
でした。 |
| 4. |
スープキッチン
ホームレス受け入れ団体の施設でホームレスの人たちに食事を作たり、サーブしたり、直接話しを聞けたことは今まで経験のなかったことです。この体験でホームレスと言う社会問題に多少なりとも実際に向かい合った気がします。特に、ここで働くスタッフは一度はホームレスを体験した方々が多く現在ホームレスの境遇にある人々の立場を十分に理解した上で社会復帰を奨めることに真剣に取り組んでおられることを目の当たりにして、感銘を受けました。
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| Q. |
NYdVに参加する方々はどんな人たちですか? |
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ここに集まる人々はボランティアをしようとする方々で当然のことですが皆さん一人一人が優しく真面目です。 現在ニューヨーク、時間をかけて参加される近郊の在住者、また時には日本からの一時滞在者の若い方で学生、社会人、主婦 本当に色々です。以前ニューヨークに仕事で住まれた経験のある方で、日本でのご夫婦の引退生活の一環としてニューヨークでの滞在(年単位)を定期的に実施されボランティア活動に積極的に参加されていることには多くを教えられています。ボランティア活動の本場のアメリカ、特に多くの課題を提供してくれるニューヨークでのボランティア活動の経験を生かし日本に帰ってボランティア活動、また自分のボランティア・グループ活動を立ち上げたいと言う心強い若い方々に会えることは何とも言えない心温まる安堵な気持ちになります。とかくネガティブな人間模様を聞くことの多い今日の日本の若い方々の世相に対する自分の考えが、短絡的にならにように気をつけなくてはと自分自身に言い聞かせています。 |
| Q. |
ボランティアを始めてどんな事がおきましたか? |
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主人と二人で出席するので同じ行動をする機会が長くなり共通の話題も多くなりました。又多くの方に会うので自然に人の輪が広がっています。 |
| Q. |
これからやってみたいボランティアは? |
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現時点ではどんなボランティア活動があるのか十分に把握できていませんので、色々なボランティア活動に参加して、どんなボランティアに自分自身が充実感を得られるか学んで行きたいと思っています。 |
| Q. |
あなたにとってNYdVとは? |
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NYdVは私たち夫婦にとってニューヨークの生活に更に楽しい生き甲斐のある場所を提供してくれる必ず一日に一度は「ふっと考える」楽しい集まりです。 |
● NYdVスタッフより
いつも活動に来てくださり本当に有難うございます。山本ご夫妻のようにボランティアを生活の一部に取り入れ、生活の幅を広げ暮らしを心豊かにしていく事は、私達が日々の活動を通してお伝えしたい事です。ボランティアの最初の一歩を気軽に体験できるボランティア探検隊でそのきっかけをつかみ、多くの方にボランティアの楽しさ、意義を実感して頂けたら思います。
尚、山本敏子さんは活動当日レポートにご協力頂いております。それをメーリングリストの活動報告の一部として活用し、現場に来られなかった方々にもその様子を伝えることが出来ればと思っております。
下記メディアにNYdVが紹介されました!
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タウンニュース茅ヶ崎版 4/28号
『キッチンからみえたニューヨーク』
-文教大生 ニューヨーク研修旅行でホームレスボランティアを体験
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よみタイム 3月発行
『ボランティアで実感する米社会』
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TV「MNN」(マンハッタンローカルTV局)
毎週火曜日 8:00-8:30pm 活動内容を放映 |
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Message Connextion Bracelets |
乳がん患者専用下着を販売するオンラインショップ『Cose belle』樣のご協力で、運営資金確保の一貫として、 NYdVグッズのウェブサイトでの販売を始めました。VogueやInstyle誌などファッション雑誌でも紹介されており、
多くのセレブレティーにも人気の『メッセージコネクションブレスレット』。 メッセージプレートや写真を入れられるケース付きのファッショナブルな商品です。
NYdVのオリジナルメッセージプレート付きです。
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(表)
(裏)
と刻印された
シルバープレート付き
ブレスレット |
| 封筒は3種類のデザインからお選び頂けます。 |
| B1000-02 |
B3075-01 |
B-2000 |
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| $60.00 |
$65.00 |
$50.00 |
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Active Supporters |
| PASONA NA Inc. |
$5,000 |
| Kono Designs LLC |
$1,000 |
| Felissimo Design House |
550点 |
| Sumikin Bussan Textile Corp. New York |
150点 |
| Toyota Motor North America, Inc. |
$1,000 |
| Suntory International Corp. |
$500 |
| Tabata Oxford Personnel, LLC. |
$500 |
| Ms. Fumi Matsuki |
$100 |
| Mr. Sawano |
$100 |
| Ms. Ritsuko Kawaguchi |
$100 |
| Ms. Christine A. & Elizabeth M. Keihm |
$50 |
| Ms. Maki Okage |
$50 |
| Ms. Hiroko Takada |
$42.9 |
| Merril rynch |
$42.9 |
| Ms. Kazumi Ovalle |
$60 |
| Mr. Akira Shinozaki |
$30 |
| Ms. Judi R, Kamsler |
$25 |
| Ms. Dulee B. Almario & Michael A. Jimenez |
$20 |
| Cose Belle |
$13 |
| Mr. Eizo Nakatsukasa |
$10 |
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ご支援ありがとうございます!
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$500 〜 |
| ◆◆ |
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$1,000 〜
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| ◆◆◆ |
プラチナ |
$2,500 〜
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| ◆◆◆◆ |
パートナー |
$5,000 〜 |
| 個 人 |
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フレンド |
$100 〜
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サポーター |
$300 〜
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リーダー |
$500 〜
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チェックをお送り下さい |
$25, $50, $100, $300, $500, $1000 どんな額でも、大変助かります。どうぞ宜しくお願い致します。
チェックの宛先:
NY de Volunteer Inc.
601 West 110th Street Suite10K5,
New York, NY 10025
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