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January-Juner 2009 (Vol.14)
いつも NY de Volunteerを御支援いただきありがとうございます!!
News
Letter (Vol.14) 2009年1−6月号をお届けします。
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1.NYdV
News |
2009 年 1 月、 NY de Volunteer は Google.Inc
より、地域奉仕活動を通し世界をよりよくする非営利法人に贈られる、広告スペース(毎月 10,000 ドル相当)の寄付を頂きました。これにより、
NY de Volunteer の広告がグーグル検索サイトに掲載されます。 日本人ボランティアのみなさんが、海外で地元の人たちと触れ合い、楽しく活動している様子が伝えられました。 |
NY de Volunteerが所属している「ニューヨーク邦人医療支援ネットワーク」(JAMSnet、ジャムズネット)の活動が、「よみタイム」(vol.103 2009年新年号)にて紹介されました。
NY de Volunteerについては、美を通した社会貢献活動「Japanese Spa Day」において、老人ホームの入居者に対し、老人性認知症の症状緩和やリハビリに効果があると言われているメイクやネイルを無料で行うなど、クオリティー・オブ・ライフ、豊かで充実した時の提供と日米市民交流を行っている団体として取上げられました。
JAMSnetは、ニューヨーク周辺の医療系邦人支援グループ(NPO)同士の情報交換、相互連携の構築を目的として2006年1月に発足した団体です。
NY de Volunteer以外にも、米国日本人医師会をはじめとして、メンタルヘルスケア、出産・育児支援、ドメスティックバイオレンスによる被害者支援など様々な活動に取り組む団体がメンバーとなっています。
心身ともに健康なNY生活を送るため、また、困ったときの相談先として、是非この機会にJAMSnetの活動について知っていただければ幸いです。
(JAMSnet HP) http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/jp/g/05.html |
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中小企業のアメリカにおけるビジネスを支援する団体、「ABPS 」(Alliance for Business Professional Services)のメンバーにNY
de Volunteer代表の日野紀子が選出されました。
ABPS (Alliance for Business Professional
Services)は、中小企業のアメリカにおける起業、商品販売、マーケティングなどビジネス全般を支援する団体です。経営戦略、人事・法務、会計、など多岐にわたる分野のプロフェッショナルがメンバーとなり、日本の中小企業のみならず、アメリカ、アジアの中小企業も対象に、相談業務や講演活動などを通して総合的な経営支援を行っています。
今回
日野は、「NPOマネジメント・企業とNPOの共同企画立案」という新しい分野のプロフェッショナルとして、メンバーに選出していただきました。これも、今までのNPOマネジメントの実績を評価していただいてのことで、大変光栄であり、これを励みにより一層、NY
de Volunteerの活動を活性化していきたいと考えております。
(ABPS HP) www.abps-us.org |
| ● 「Business Data」にインタビュー掲載 |
日本実業出版社より
ビジネスマンのための
マネジメント&データ誌として
発行されている
「Business Data」
(vol.24
2009年2月3日発行)の
「ニューヨ―クデキる人の仕事術」にて
NY de Volunteer代表の日野紀子の
インタビューが掲載されました。
『「体験・学び・交流」ボランティアを
通じて地域と日本人の架け橋に』
と題した記事は、NY
de Volunteer 設立の
裏話・運営の苦労話・今後の展望など、
多岐にわたる内容となっています。
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| ● 「I see NY.com」にインタビュー掲載 |
「I・see NY.com」の「第一線で輝くあの人のニューヨーク・ サクセスストーリー」(vol.27)のコーナーでNY de Volunteer代表の日野紀子が紹介されました。
編集者の吉藤美智子さんには、1時間にわたって丁寧にインタビューをしていただき、日野について、日本での生い立ちからNY
de Volunteerを設立までの経緯、『みんなの幸せを共に考え、支え合い、心豊かな質の高いクオリティ・ライフ社会を実現する』という夢、また、『目標を高く持ち、自分の限界を決めつけない』という座右の銘に至るまで、あますことなく紹介していただきました。
また、インタビュー後に吉藤さんより、
「今回の取材を通じて、日野さまの善意の心や力強い精神力にとてもインスパイアされました。(中略)今回の取材を通して、改めて何かまたやってみようかな?という気持ちにさせられました。まずはメーリングリストに登録してみようかと思っております。実際に原稿を書いていて、キレイな心を保ち、その集団の中で、何かをしてみたい!というピュアな気持ちになりました。」
という大変嬉しいお言葉をいただきました。
インタビューの記事は下記のURLより御覧頂けます。
http://www.iseeny.com/success/success_27.html
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NY de Volunteerが行っているアフタースクールプログラムのExplore Japanese Culutreでは、日本文化を体験する一環として、子ども達が浴衣を着る機会があります。
しかし、今までは子ども用の浴衣がなかなか手に入らず、子どもたちはぶかぶかの大人用の浴衣を着ていました。
そこで子ども用浴衣の寄付を募ったところ、NYのみならず、日本からも浴衣の寄付を頂きました。
NYからは、長谷川淳子さんがNY de Volunteerのメーリングリストより募集を知り、わざわざオフィスまで届けてくださいました。
そして、日本からは星野百合さんが、大人用の浴衣をわざわざ子ども用に縫い直し、日本からの送料も負担して寄付していただきました。
また、NY de Volunteerとは以前から交流があり、お世話になっている恵比寿の非営利団体「ぱれっと」では、子ども用浴衣寄付のお願いの告知協力をしてくださり、NYに旅行に来る機会があった「ぱれっと」のボランティアの藤田聖子さんが、直々にオフィスに届けてくださいました。
今回の寄付によって、NY de Volunteer の活動は、たくさんの方々に支えられて成り立っていることを改めて実感いたしました。いただいた浴衣は大切に使わせていただきます。
御協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました!! |
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2.
NYdV 2009年1-6月の活動報告 |
Experience(体験) + Education (学び)+ Exchange
(交流)
の3要素を含んだ企画を実施し、プログラム参加者の参加の士気を高め、
NY市のNPOの多くのニーズを担っています。 |
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文教大学NY研修旅行
Explore Japanese Culutre (EJC)
EJC 「習字」
春祭り@国連大学
本願寺バザー
EJC 「折り紙」
EJC 「お茶」
EJC 「踊りと着物」
EJC 「スポーツ」
EJC 「食べ物−寿司」
Japan Day in Central Park
EJC 「ロールモデル」 |
| ボランティア探険隊参加者数 |
175名 |
| メーリングリスト登録者数 |
1,850名(日英) |
| ウエブサイトアクセス数 |
597,610ヒット |
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NY de Volunteer では、NY市が運営するリクリエションセンターのアフタースクールの一貫としてNY de Volunteerのオリジナル企画"Explore Japanese Culutre! (EJC) an After School Program"を実施し、日本文化の紹介を行っています。
このプログラムの目的はニューヨークの子ども達が異文化に触れることによって視野を広げ、「世界の一員」として育っていくことであり、ダイバーシティ(多様性を教える)教育が注目されているNYの教育界で高いニーズを担っています。
プログラムの内容としては、6歳から13歳のアメリカの子ども達に、日本の暮らしや文化を、日本語、日本の遊び、日本食、武道、茶道、踊りなどテーマごとに8回に分けて紹介しています。

以下は、EJCにボランティアとして参加したみさ子さんの感想(抜粋)です。
「私は、旅行でニュージャージーに住む友だちの家に一週間お世話になっていました。その友だち(スタッフ)に誘われて、このボランティアに参加させていただきました。(中略)かわいい子どもたちとの出会いに、スタッフみんなの顔が思わずほころびました。「起立、礼」からはじまり、一人一人名前を呼んでネームを配りました。その際、恥ずかしそうに笑顔を浮かべながら「ありがとう」と言ってネームを受け取る子どもたちの表情のかわいいこと。
次に、スタッフ全員と子どもたちとの最初の交流です。出会った人同士が「こんにちは、○○さん」と言って握手をしました。とても和やかなムードで、みんなたくさんの人とあいさつができたのではないでしょうか。
そして、飛行機飛ばしコンテストです。前日に習った英語を使いながら何とか折り方を教えました。できた飛行機に名前を書いて早速試運転。早く飛ばしたくて仕方がないという感じでした。誰が一番遠くまで飛ばせるのか、大盛り上がりでした。
遠くまで飛んでキャーキャー喜んでいる子、「ぼくのはすぐ下に落ちてしまうんだよ」と悔しがる子、「もう一回やりたい」と急かす子、といろんな表情が見られました。ちなみに私が教えた子どもの飛行機はよく飛んでいて、内心私も喜んでいたのでした…。
最後は「バンブーバンブーにょっきっき」というゲームをしました。相手の出方を見ながら「one、two、three・・・」とカウントしていくゲームでしたが、説明の仕方が上手なのと子どもたちが賢いのと両方あって、難しいルールはすぐ理解されて楽しむことができました。小さい子はすぐに「one!」と言い、お兄さんたちはよく探り合っている様子が見られました。異学年で遊ぶ良さが感じられほのぼのしました。(中略)
普通の観光ではできない貴重な体験をさせていただきました。誘ってくれた友だちと、出会えたスタッフの方々に感謝です。ありがとうございました。」
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2009年3月23日に国連国際学校日本語課にて行われた国連春祭りにNY de Volunteerも参加しました。
国連春祭りは、NYにある約15の高校で日本語を教える先生達が主体となり、日本への理解と関心を深めることを目的として開催されているものです。当日は、高校生による日本語スピーチコンテストやソーラン節のパフォーマンスなどが行われました。
NY
de Volunteer はブースを設け、ボランティア活動の広報や、会場運営のサポートを行いました。今後とも引き続きこのような活動に積極的に参加し、日本に関心を持っているNYの幅広い層にNY
de Volunteerの活動を周知していければと思います。 |
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3.
You are the HERO! |
You are the Hero!は、NY de Volunteerの様々な活動で活躍する”Hero”を御紹介するコーナーです。
*カール・トイッシュさん(NYdVアドバイザー)

カール・トイッシュさんが6月よりNY de Volunteer のアドバイザーになってくださいました。
カールさんは、大学で日本文学を勉強され、ロースクール在学中に大学院で日本文学部を専攻する学生から、「牡蠣山伏」という狂言を教えてもらったことをきっかけに狂言に興味を持ち、稽古を始められました。カールさんの初めての舞台は、この学生と二人でハーレムの小学校で演じたときとのことです。
その後、NY資格の弁護士となり、製薬会社や産業団体の代表役として13年間日本に住むこととなりましたが、その間、狂言師の石田幸男氏のもとで稽古を続け、発表会などで演じてこられました。
カールさんは狂言の素晴らしさとして、ユーモアがあり、また、泣く演技も笑う演技もあって、そのどちらも観客がつられて笑ったり泣きたくなったり
するような、人間性に溢れていているところと仰います。このように、カールさんはバイリンガルであることはさることながら、日本人でも知らない日本の伝統文化に精通していらっしゃいます。
第2の人生を過ごそうとリタイヤ後にニューヨークに戻って来たカールさんは、日系フリーペーパーでNY de VolunteerがExplore Japanese Culture Program を実施していることを知って、この活動に共感してくださり、運営のサポートをしたいと2009年の2月にNY de Volunteerに連絡をくださいました。
さっそく、5/1の活動では、Explore Japanese Culture Programの活動の一貫として狂言を地元の子供達に紹介してくださいました。子供達は、はじめてみる日本古典文化を興味津々に見入ってくれました。
また、カールさんは、NY de Volunteerの運営を支えるため、助成金を集める活動にも力も積極的に協力してくださっています。
NY de Volunteer のように、社会貢献活動をしながら日米交流を推進する団体にとってカールさんのように、アメリカと日本の双方の国に住み、それぞれの文化を理解している方からの御支援は、とても心強いものです。
このため、アドバイザーとして引き続きNY de Volunteer を支えて下さるようお願いしたところ、ありがたいことに、快諾して下さいました。
カールさんと共に、NY de Volunteer はこれからも成長してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
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日頃NY de Volunteerをご支援下さっている皆様へ |
いつもご支援頂き、誠にありがとうございます。
NY
de Volunteer代表の日野紀子です。
NY de Volunteerでは、今年も子ども達に日本文化を伝えていく、Explore Japanese Cultureアフタースクールを実施します。このプログラムは、単なる日本文化紹介にとどまらず、いわゆる貧困層にあって、小さな限られたコミュニティに生まれ育った子ども達に対して、広い世界への第一歩を踏み入れる機会を提供しています。
子ども達はすべての大人にとって、未来の希望です。どんな環境に生まれようが、すべての子供達が将来の夢を持って育つ権利があるべきだと信じます。
実際に、このプログラムで出会う子ども達の元気一杯の笑顔は、何よりの宝物です。しかしながら、私たちが触れ合っている子ども達の多くは、両親共に刑務所にいるからなどの理由により里親に育てられるなど厳しい環境の中で育っています。ティーンエイジャーになると、学校をドロップアウトし、ギャングの組織に入る子どもや、妊娠してシングルマザーとなったために進学を諦める子どもが多いのが現状です。
小さなコミュニティで生まれ育った子ども達の周りには、大学に進学したり、コミュニティの外で安定した職を得るなどした、いわゆる「ロールモデル」となる大人がなかなかいません。そのため、彼らの住むコミュニティの外には、異なる世界が開けていて、そこには彼らの住む世界の常識以外の価値観があり、様々な人生の選択肢があることを知る機会がないのです。
実際に、NY市がNY de VolunteerのExplore Japanese Culture After School programを公式プログラムに取り入れたのは、こういった限られた世界で育つ子ども達が異文化を体験することで、新たな世界を知ることが重要だと考えたからで、NY市としても初めての試みでした。
地球の裏側にある、地図でどこにあるかもピンとこない東洋の日本。「お寿司は食べた事があるけど、アジア人ってみんな中国人じゃないの?」などという子ども達の素直な疑問の数々。今まで日本人とは直接会った事もなかったし、全く未知の日本の暮らしや文化。
それらを体験する2ヶ月のプログラムが終了したときには、子供達が夢を語ってくれます。「日本が大好きになった!もっと日本に詳しくなって将来は、日本の事を子供達に伝えたい!」、「将来は、英語の先生になって世界の色んな国に住んでみたい!」など、今まで彼らの中に存在することのなかった、『世界』が夢になりました。
一つ新しい世界を知った子ども達はこれからも楽しんで違う世界を探検していくでしょう。
これまで、約300人の子ども達がこのプログラムに参加してきました。今はまだ、彼らに新しい世界の扉を示しただけに過ぎなくても、この体験が芽を吹き、花を咲かせ、大きな実となるよう、これからもこのプログラムを継続し、充実させ、より多くの子ども達にこの体験をしてもらいたいと考えています。
実際に活動に「ボランティア」参加していただける方、財政面でプログラムの継続を「寄付」で御支援くださる方、どちらの方も貴重な「社会貢献」です。子ども達に大きな「!」と夢を与える種を一緒に植えてみませんか??どうぞ、御協力よろしくお願いいたします。
なお、NY de Volunteerは課税控除非営利団体ですので、寄付いただいた方々には、 税制上の優遇措置があります。
チェック郵送先:
NY de Volunteer
601 West 110th Street Suite10K5
New York, NY 10025
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Allumonde Wear the cause!
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NYdVとフェリシモ社が共同企画した社会貢献プロジェクト『Alumonde』は、売り上げの19%がNYdVへ寄付されます。
NY Timesでも取り上げられた話題のこのリングを身に着けて、想いを共有しませんか?
Stainless Steel $35
Titanium Coating $55
Silver $85
Gold $2,500
ウエブサイトにて販売中: http://www.design21sdn.com
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Active Supporters |
| 法人 |
◆◆◆◆ |
パートナー |
$5,000 〜 |
Japanese
Chamber of Commerce and Industry of New York
The Japan Foundation Center for Global
Partnership
Toyota Motor North America, Inc.
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| ◆◆◆ |
プラチナ |
$2,500 〜
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| ◆◆ |
ゴールド |
$1,000 〜
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ADK America
Inc.
Metzger Prce Fund
The Ripplewood Foundation, Inc. |
| ◆ |
シルバー |
$500 〜 |
Suntory
International Corp
Johnman U.S.A. Inc.
DBA Karaoke Champ
R2
Systems,Inc. DBA あっとニューヨーク |
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物品寄付 |
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Cobu
Felissimo
Pallete
Trend Pot Inc |
| 個人 |
●●● |
リーダー |
$500 〜
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Mr.
Toshihiko Kida |
| ●● |
サポーター |
$300 〜
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Ms.
Miho Fujimura
Ms. Satomi Kitahara |
| ● |
フレンド |
$100 〜
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Ms. Taeko
Ishida
Ms. Emiko Shiba
Mr. Carl Taeusch
Mr. Kazutaka Yamada
Mr. Takeshi Yamaguchi |
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物品寄付 |
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Ms. Itoko Kobayashi
Ms. Miya Ben Wilson
Ms.
Junko Hasegawa
Ms. Yuri Hoshino |
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Support NYdV |
自発的な社会貢献を推進・啓発活動を継続的に 実施する為には運営資金が必要です。 何卒、ご支援の程宜しくお願いいたします。 (寄付金は全額税金控除の対象となります。)
| 法人 |
◆ |
シルバー |
$500 〜 |
| ◆◆ |
ゴールド |
$1,000 〜
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| ◆◆◆ |
プラチナ |
$2,500 〜
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| ◆◆◆◆ |
パートナー |
$5,000 〜 |
| 個 人 |
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フレンド |
$100 〜
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サポーター |
$300 〜
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| ●●● |
リーダー |
$500 〜
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チェックをお送り下さい |
$25, $50, $100, $300, $500, $1000 どんな額でも、大変助かります。
どうぞ宜しくお願い致します。
チェックの宛先:
NY de Volunteer Inc.
601 West 110th Street Suite10K5,
New York, NY 10025
左のボタンをクリックしてください
『Network for Good』というウェブサイトから簡単に寄付が出来ます。
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ニューズレター14号作成ボランティアの皆さん |
溝口万莉、松本良子、宮下幸恵、佐藤直子、尾沢ゆみ子、佐野絵梨、釜我静、石垣さつき (敬称省略)
ご協力有り難うございました。
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